禁煙と転職とモテたい願望

会社に退職の意思を告げるも、今は繁忙期だからと流される餅夫のブログ Twitter始めましたが友達がいません→https://twitter.com/mochitakeo1

文章が書けない?嘘つけ!気取った文章が書けないの間違いないだろ!!という思いの丈を記念すべきブログ100本目に書いてみた。

とりあえず文章を!!撮り止めの無いリビドーを!!ぶつけるだけで、文章なんてできる。!!

 

文法がどうとか、話題がないからって書かないのはもったいない。

 

勿体ないJAPAN(?)なのだ!!

 

正直、僕がこんな支離滅裂で曹操で劉備元徳な文章を書いたって、俺を特定できるデキる奴なんて・・・・・

 

いた!!

 

一人いた。ブログはじめたころに言っちゃってた!!!!!

 

なんでだろ~?

 

でも気にしない!!そんな軟なメンタルはしてないぜ!

 

○○だぜ!って昔教科書で見たカマキリのやつを思い出すぜ!!

 

カマキリ良夫だっけか?なんか名前が付いてた気がする。

 

ちょっと冷静になって調べてみることにするぜ!!

 

・・・・・・オイオイオイ!!!!!

 

作品名は「おれはかまきり」

 

作者は「かまきりりゅうじ」先生だぜ!!

 

誰だよ!!良夫って!

 

はー、感情が高ぶるぅ~~~~~!!

 

こんなクソみたいな文章を書いても誰もみてやしないのさ!!肥溜みたいな文章を書くと正直スカッとする!

 

本当ならアクセスの推移とか、色んな感謝とかを書くべきなんだろうけど、今、このタイミングで結構筆が進んでる。これさ、これさ、これが大切なんだと思う。誰が決めたか、仮面ライダー。

 

想いの丈を、ただ思ったままに書くのも大切なんだと思う。こんな風に、頭からパッと出た単語を反射的に打っていくのは楽しい。

 

ふと昔見たアニメを思い出す。

 

化物語の一幕だ。神になった千石に貝木が言うのだ「創作は恥ずかしいものだし、それに夢も恥ずかしいものだ。それは仕方がない。当たり前のことだ。だが、少なくともそんな風に自分で卑下していいものじゃないんだぞ」と。

 

ブログでも小説でも企画書でも、何かを作り上げた時に、それを見てもらうのは恥ずかしいものだ。それは当然だろう。それは僕の一部だからだ。

 

最初は恥ずかしいもんだけど慣れるとどうということはない。だってこんな文章を記念すべき節目に書いてるくらいだ。だから文章がへたくそだから、何かの感想を書けっていわれても「おもしとかったです」以上の言葉が出ないやつでも何か書いてみたらいい。

 

なんでもいいさ。

 

面白かったしか書けなかったら、

 

6行くらいある感想欄に狂ったように「面白かった」ってかけばいい。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。面白かった。


ひぃ~~いいいいいいいいいい!!

 

オレが劣等感に苛まれている原因は。それはいろいろあるけれど、それはそれは昔のこと。いまから15年ほど前のこと。うそついたサバ読んだ。まあ、中学時代のことだ。僕は当時、運動神経だけはよくって、体育大会のダンスのリーダーになったのさ。今じゃ考えられないかもしれないけど、騎馬戦もくそほど盛り上がった時代。

 

音楽に合わせてロンダートや前宙。バク天なんかもやったのさ。

 

てもって、いざ本番に、曲に合わせてロンダートからのバク天が僕はビビって失敗した。交差する一人は見事に決めて、もう一人は見事なしりもちをついたのさ。それがいまでも、小さな棘のように自分自尊心を傷つける。

 

あの時成功していたら。あの時ビビらなければと。

 

今でも夢に見る位、他の人が気にしすぎというかもしれないけれど、僕はそんな些細な事を気にしている。ちなみに僕がバク天を失敗してしりもちをついても僕らの班がダンスは優勝しました!俺の失敗なんてなかったようなもんなんだよな~。

 

そんな酸いも甘いも。いや、あんま甘いはない人生だけど、僕は生きてます、マル